CBDって
なに?

CBDとは?

日本でも
多くの有名大学教授が
研究している成分。

CBDとはカンナビジオールとして知られる医療用ヘンプの主成分です。 CBD(カンナビジオール)は世界で注目されており、近年の科学者や医療従事者の関心度は高く多くの研究がされています。THC(テトラヒドロカンナビノール)などの成分と違い精神作用も他の毒性もない成分になります。もちろんCBDは日本でも合法の成分です。またCBDの安全性は様々な論文で確認されており、132論文で動物とヒトに対して安全性が高いという評価を受けています。

CBDの働き

カンナビノイド
欠乏症には気をつけて

私たちの体内には、生きていくために本来備わっている身体調節機能のECS(エンド・カンナビノイド・システム)があります。ECSは、免疫調整、食欲、痛み、運動機能、感情制御、認知記憶、発達と老化、神経保護などの機能をもっており、 細胞間のコミュニケーション活動を支えています。最近の研究では、外部からの強いストレスや老化によって、ECSの働きが弱ってしまう状態、 いわゆる「カンナビノイド欠乏症」になると、様々な疾患になることが明らかになってきました。CBDは全身にあるカンナビノイド受容体に働きかけてくれます。

CBDに可能性を見出し
研究をされている大学教授

昭和大学薬学部教授 薬学博士・薬剤師
佐藤 均

教授の紹介
薬学博士であり、東京大学薬学系研究科をご卒業になられ東京大学医学部・助教授ののちアメリカに留学され昭和大学薬学部・教授としてご活躍されております。留学時にはアメリカ国立衛生研究所 (NIH) ・癌研究所(NCI)にて癌の研究を行い奨励研究員に任命されております。

一般法人 日本免疫学会設立
近年、個人が負担する医療費が高額化していることから個人の免疫力を高め自己の健康管理を推進するため、一般社団法人 日本免疫学会を設立されました。

佐藤 均 (監修)の書籍も出版

佐藤教授もCBDの効果に可能性を見出し、さらなる効果効能を発見するため研究を続けられております。 2015年にはカンナビノイドの研究の現状や有効性をまとめられた書籍も監修されました。

ーカンナビノイドの科学: 大麻の医療・福祉・産業への利用
ー佐藤 均 (監修), 日本臨床カンナビノイド学会 (編集)

WHOが認めた

WHO(世界保健機関)が 有効性、安全性を認めた。

2017年11月 WHOが「CBDは安全性が高く、健康への悪影響は認められない。」というレポートを発表しました。その中には「研究により使用することでいくつかの良い効果が正式に確認できた」とも書かれています。具体的にてんかん、アルツハイマー病、癌、パーキンソン病などの重篤な状態の有効な治療法として確認されたと発表しています。下記がWHOが発表したCBDレポートです。

世界中で愛用

世界中でお子様から
お年寄りまで愛用

CBDオイルは産業用大麻(ヘンプ)の茎や種子から抽出された成分 CBD(カンナビジオール)を飲用できるように加工した麻オイル・飲用ブレンドオイルで 世界中で子どもからお年寄りまで愛用されている商品です。アメリカCNNが放送したドラべ症候群を発症していたシャーロットちゃんのドキュメンタリーが話題を呼びました。

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